更新予定
細々と何かを更新します。
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リンクはフリーなのでご自由にどうぞ。
イベント名
Miho Okasaki 1st LIVE TOUR 2026 ~ハッピーラッキージェット!!~ supported by animelo
会場
大阪公演: GORILLA HALL OSAKA
東京公演:豊洲PIT
日時
大阪公演:2026年5月6日(水)
東京公演:2026年5月10日(日)
セトリ
セトリプレイリスト公開#岡咲美保 1stライブツアー
— 岡咲美保公式アカウント (@okasakimiho_PR) May 10, 2026
セトリプレイリストが公開
大阪公演(5/6)https://t.co/kwsBaNeXsD
東京公演(5/10)https://t.co/StD6YZWo96
ぜひライブの余韻をサブスクでお楽しみください
感想のシェアもお待ちしています#おみほはいいぞ pic.twitter.com/xXc8tcLvqm
出演者(敬称略)
岡咲美保
トニカクカワイイ第346話「ダンスダンスレボリューション」
司とナサは福岡から帰ってきて、夜の散歩中。
福岡行った成果としては、
読者視点からでは、ナサは今後に対してのヒントになり得るヒントは得ている。
けど、それは夢の中の出来事だから、種まきされている状態に留まっている。
司は菅原道真の墓参りができた。それが司にとって大事なことだと思う。
ナサもきっと自覚しているわけじゃないだろうけど、
菅原道真から託された「満足だった」を司にかけてあげることができた。
イベント名
THE IDOLM@STER SHINY COLORS ∞th LIVE iと夢
会場
Kアリーナ横浜
日時
2026/4/25 18:00-21:30
2026/4/26 17:00-20:15
セトリ
【シャニマス∞thLIVE】DAY1ご来場・ご視聴いただきありがとうございました!! 本日のセットリスト&告知内容まとめはこちら! | 【公式】アイドルマスター ポータル(アイマス)
【シャニマス∞thLIVE】DAY2ご来場・ご視聴いただきありがとうございました!! 本日のセットリスト&告知内容まとめはこちら! | 【公式】アイドルマスター ポータル(アイマス)
出演者(敬称略)
関根瞳,峯田茉優,近藤玲奈,
礒部花凜,菅沼千紗,八巻アンナ,希水しお,結名美月,
河野ひより,永井真里子,丸岡和佳奈,涼本あきほ,白石晴香(day2のみ),
黒木ほの香,前川涼子,芝崎典子,
田中有紀,幸村恵理,北原沙弥香,
和久井優,土屋李央,田嶌紗蘭,岡咲美保,
山根綺,紫月杏朱彩,
川口莉奈,三川華月,小澤麗那
トニカクカワイイ第345話「月下の姫君」
ナサたちが乗っていた飛行機が羽田空港に着いたことで輝夜の傷が塞がった。
司とナサどっちが主要因かを考えたら、司であることは明白。
輝夜はなんとなく司が不老不死ではないかと考えていた。
でも、根拠がないから、話が飛躍していることもわかってる。
なので、本人に直接問いただすことを考えた。
推定要因を積み重ねるより聞いた方が早いか。
まだ月光輝夜と輝夜姫のつながりを、司は感じとってないから、
このあたりの点と点を繋げることになる行動になりそうだな。
トニカクカワイイ第344話「直感のその先」
司たちがいない間に、輝夜たちは銭湯に来ていた。
輝夜の指先には絆創膏があるけど、それは傷が治るかどうかの実験のため。
これまで傷が治ったのは以下2つ。
・北海道
・銭湯の帰り
これだけだと輝夜からは条件がわからない。
時間や場所が関係するかもしれないが、今回銭湯に来ても傷は治らない。
紅蛍と要の会話から由崎夫婦が不在と聞いて、輝夜は何かに気がついたっぽい
トニカクカワイイ第343話「夢のはざまで」
ナサが目を覚ましたのは、太宰府に着いた翌日。
夢を見ていたのだから、一晩ぐらい過ぎるよ。
菅原道真とあったときのこと、彼から託された想いとかも、ナサは覚えていない。
夢だからそういうどうしても覚えてられないよね。
普段見る夢でも寝起き直後ぐらいは覚えてるけど、
そこから解けるように記憶から消えてしまうもの。
大事なことを思い出せないことで苦しんでるナサに、
司は盛大に勘違いしてる。
残念ながら司とイチャイチャできなかったことを
悔やんでいるわけじゃないんだ。
トニカクカワイイ第342話「千年後の星空」
菅原道真からは彼からみた司のことを聞かされる。
不器用だったり、負けず嫌いだったり、めんどくさがりだったり。
その他、彼の人生で感じたことを教えてくれた。
それらのどれもから、司のことをよく見ていたのがわかる。
不老不死の力を持っている司は神にも近い力を持っている。
けど、不完全。
だから愛おしいし、泣かないで欲しい。
菅原道真から司のことを聞いたところで時間切れ。
トニカクカワイイ第341話「星の道標」
時代は少し巻き戻って、司が、子供の道真に、星について教えているところ。
星座や星の動き、火星の存在などを教えていたけど、この時代のあとを考えると
決定的だったのは「この大地は太陽の周りを回っている」と言ったことだと思う。
時代的に地球が太陽の周りを回っているなんて観測できていないだろうし、
それを裏付けるものもない。
たぶん天文学の知識を活かす場もなかったと思う。
それでも菅原道真はこのときの司が言っていたことを覚えていたのが大きい。
トニカクカワイイ第340話「道標の先へ」
福岡旅行の行程を書くのかと思ったけど、すっ飛ばして太宰府へ。
ナサは菅原道真の話から「太宰府」というのを直感でひらめいたので、
ここに何かヒントがあるのかはわからない。
確かにこれまでの話で、太宰府に何かあるとは出てきてないものなー。
でも、こういう何もわからない状況での直感って大事なんだよな。






